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実は大きな過ちの元

nana181677 0

潔い精神性で、嫌いな言葉ではないのですが、 人間は自然物で個体差が激しいので、実はそのままでは使えない価値観なのです。

平等を考えるとき “どうあるべきか”はミカン均等の『平等』では、最終的にはいかんと思います。
戦後の配給なら仕方ないと思いますが、理想ではないです。 “混沌の中でのとりあえずの対処”を抜けた時には、 考えの浅い安易であって、実は大きな過ちの元だと思います。
弱者がいて、強者がいます。
だから 本当に、人としての権利を主張するとき、 同じ扱いでは困ります。 例えば、 高額所得者は年金もらえない “平等ではない”ですが、 そうあるべきなのです。 人としての権利を守りあおうとするときに調整されるんです。 『均等が平等でない時代である』 という結論だと 今気づきました。 世界に共通して価値のあるものがあるとしたら笑顔ですよ。
男性の好みの主張は聞かなくてよいのですよ。 本人たちが何を言おうと、男性にとって、すべての女性は高価値です。 性ですので、どんな場合もそこに逆らうことは出来ません。